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2008年09月08日

水戸黄門 ファミコン版


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アクションアドベンチャー時代劇ゲーム/サンソフト


【天下のご意見番 水戸黄門】
1987年8月11日/サン電子/定価5300円
テレビドラマと同様に、主人公・黄門が助さん・格さんらを引き連れて諸国(7ステージ)を漫遊し、事件を解決すると言う内容になっている。

これ、やったことない。

【水戸黄門U 世界漫遊記】
1988年8月11日/サン電子/定価5500円
2作目ではアメリカやイタリアを舞台に、世界を世直し?!

バッファローやらガンマン、ヴァンパイア、パンダ。
世界各国で多種多様な異文化に触れあえる。そんなぶっとんだ内容。

古き良き時代だ。
こんな設定設定、今ではありえない。

けっこうやったな。これ。

※格さんが印籠を出す時の決め台詞と2作目のOPで
「静まれ、静まれ!! この紋所が目に入らぬか(中略)頭が高い、控えおろう!!」を音声合成で喋る。

当時、ファミコンでこんな長い音声合成を聞くのは衝撃で、なんかすごいなと感じていた。




posted by 鈴木正行 at 23:49| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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