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2012年05月07日

「 誤解させない! 」


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商品の撮影をするときに、
商品をカメラで撮るわけですが

私のコンサル卒業生さんで
現在月商150万円の方から連絡がありました。

彼はいろいろなことをガンガン試します。

今回も人と差別化しようと一つの商品を、
2個重ねてかっこよく撮影したそうです。

説明文には、特に商品の数は書かず、
半年ぐらいそれで出品していてクレームは0。

でしたが、最近

「商品が1本しか入ってない!

 詐欺だ!

 客をだます確信犯だ!」

とまで言われたそうです。

2個セットには2個と書いていたようで。

値段や、他の写真、説明から誤解を招くような事は
いっさいなかったらしいです。


とはいえ、勘違いをされないように
写真撮影、商品説明文には十分お気を付け下さい。

写真に凝った場合など、
商品に関して具体的に書いた方が確実ですね。

写真で二つ使っていても、説明文で
きちんと数を書いていれば大丈夫でしょう。


突っ込みどころがないかどうか、
自分の出品状態を見直してみましょうね。



posted by 鈴木正行 at 21:01| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 在宅中国貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「 偽物にご注意! 」


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タオバオから仕入れをしていて、
知らず知らずのうちに
偽物を扱ってしまっていた場合。


本人は、本物として扱っていますよね。

そんな時、
お客様からの、クレームで初めて偽物なんだ!
と理解する時があります。


優しく教えてくれるお客様もいれば、

「今すぐ買ってこい!」

「3日以内に本物を買って、送れ!」

「警察行くぞ!」

など厳しくご指摘いただくお客様もいます。


こういうことが一度でもあると
お客様からの連絡や、その他で連絡が来た際
見るのが本当に怖くなります。

そんな思い、
経験はあなたにして欲しくないので…


あらためて、扱う商品にはお気をつけ下さい。


メーカーもの、ブランドものを取り扱う際は
偽物と常に隣り合わせです。

やっぱり扱うなら、
お客様に喜ばれる商品が1番ですね。


教材ではおすすめしていませんが、
もし仕入れる際には代行業者に、本物か偽物か
確認してもらいましょう。

代行業者に、
タオバオ販売者に直接聞いてもらうのです。

もちろん嘘をつかれればそれまでですが
意外に素直に教えてくれます。


また、自分で調べてみるのも大事。

偽物の場合、「使用された材質が安物」の場合も
多いため、計りに乗せて重量を図ってください。

公式ホームページなどで公式の重量と
比べてみてください。


偽物の取り扱いは犯罪ですので、
絶対におやめくださいね。

posted by 鈴木正行 at 20:02| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 在宅中国貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする